【レビュー】友達のお母さんをデカチンで堕としたい童貞向け。「友達のママが僕のデカチンでイキまくった話」は神シチュ&神構図の激シコ同人誌だった

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友達のエロいお母さんとSEXしたい。これは男なら誰でも、学生の時に思ったことがあると思う。

しかし、現実世界では友達の母親とSEXするなんてほぼ不可能だし、そんな度胸もない。全くの夢物語だ。

そんな夢物語のようなエロスを堪能できる方法といえば、同人誌だ。今回は、あなたの学生時代から溜まりに溜まった欲望を発散できる同人誌を紹介する。

作品基本情報

作品名友達のママが僕のデカチンでイキまくった話
ジャンル人妻、童貞、NTR、中出し
媒体同人誌
販売サイトFANZA(専売)
ページ数33ページ
価格通常770円(セール多発)
刺さる人人妻好き、友達の母親を寝取りたい願望あり

結論:人妻感は薄いが、シチュエーションと構図が最高で今夜のオカズにおすすめ

見どころレビュー

この作品の見どころは、なんといってもデカチンで絶頂しまくるシーン。

最初のゴムありSEXのときのM字開脚潮吹きシーンは個人的抜きどころNo.1だ。また、マンコにゴムが入ったままの状態で痙攣しながら、息子の呼び声にドアの隙間から返事をする後ろ姿も最高だった。

その後の日常生活の中でのフェラやパイズリも素晴らしかったし、無理やり生挿入される様もそそられた。

デカチンの快楽に溺れる人妻が好きな人は、購入して損をすることは絶対にないだろう。

微妙だった点

設定が甘いと感じた。ストーリー上の人妻のキャラがブレている。なぜ告白を断った後に一日だけSEXさせてあげるのか謎。もともと淫乱だったなら告白された時点でSEXしてると思うし、デカチンで堕とすにしても最初は嫌がっていたが無理やり・・・という感じの背景が欲しい。

痴女なのか、理性が強めの清楚なのかはっきりしていなくて中途半端。痴女なら初めからエロい表情で逆に押し倒してくるとか、清楚なら断ってたけど無理やり押し倒したらデカチンに理性と身体が敗北するといったストーリーの方が納得感があったように思う。

元々淫乱だったが理性と競合した結果、あのストーリーになったと片付けることもできるが、やはりそこはマイナス点だ。

あと、人妻感がない。母親ってよりはお姉ちゃん。最初に見たときは普通に20代前半のエロいハーフって印象を受けた。主人公は高校生で、人妻は高校生の息子がいる設定だが、絶対に高校生の息子がいる見た目ではない。

しかし、身体は最高にエロいかつ絵が上手いので抜ける。そこは絶対に保証する。

続編も多く出ているらしいので、今後に期待したい。ポテンシャルは高いと思う。

作品あらすじ、ギャラリー

友達のママ『瑠美さん』は
僕の憧れの女性だ。

長年抱えていた恋心を
思い切って告白したものの
当然ふられてしまう僕。

諦めきれずにアタックしていると
1日だけ思い出を作ってくれることに。

しかし僕のチ●ポは
瑠美さんも経験したことがないほどの
特大デカチンだったのだ!!

1日だけという約束を無視し
デカチンを武器に甘えまくる僕。

瑠美さんも徐々に
僕のデカチンに
争えなくなっていくのだった…

https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_221031/?dmmref=ListDate&i3_ref=list&i3_ord=13

この同人誌はFANZAで独占販売されています。セールも多く行われており、60%セール等もざらにあるので是非チェックしてみてください。

リンク:https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_221031/

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